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お知らせ

2008年9月上旬から RPC-5LC の後継機種RPC-M5Cに切り替わります。

[RPC-M5C 詳細]

LANdeBOOT light RPC-5LC Ver 2.00

LAN de BOOTlight 2アウトレットの小型リブーター LAN電源制御装置

特長

フリーズした機器を自動リブート

フリーズしたLAN上の機器を自動電源リブート

LANデブートlightはICMPパケットに対する応答により機器の死活を監視します。未応答が続いた場合、機器のフリーズと判断して電源出力をOFF/ONし機器を自動リブートします。WOL機能に対応しているのでパソコンの再起動にも利用できます。監視するIPアドレスはアウトレット毎に4個所まで設定できます。

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電源制御機能

4口のアウトレットを個別に電源制御(ON/OFF)できます。WEBやTELNETを利用した遠隔電源制御が可能になります。また電源をOFFさせた後、電源をONさせるリブート命令を利用すれば遠隔リブートも簡単に行えます。

各アウトレット毎にON遅延、OFF遅延、リブート遅延を設定可能。最大制御容量1500(W)

LAN de BOOT light LAN電源制御装置の背面
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メールによる通知と電源制御

異常発生や状態変化時に最大8箇所へE-mailを送信して状態を通知することができます。また、E-mailを利用してログインしコマンドを実行することができます。E-mailで実行した結果も知ることができますので、モバイル環境からも、機器の電源制御が可能になります。

EMAILによる電源制御の通知
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ネットワークからの制御とスケジュール制御

LANデブートlightはネットワーク経由で各種設定や電源制御ができます。WEBやTELNETに加えて、専用の制御ソフトを利用することで暗号化通信も可能になります。またNTPサーバーにアクセスでれば週間単位のスケジュール運転ができます。
RPCサーチを利用することによりIPアドレスが分からなくてもLAN上のRPCを検索できます。PPPoEにも対応していますのでルーター経由ではなくONU接続による通信が可能です。


暗号化通信ソフトによる電源制御
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暗号化通信制御ソフト
LAN電源制御装置のサーチソフト
拡大
RPC検索ソフト
電源制御のWEB画面
拡大 WEB画面
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ネットワーク稼働監視ソフト(RPC-EYE v3)を利用することにより拠点のネットワーク状況を把握

RPCシリーズが拠点で監視している情報を受信し拠点のLAN状態を把握します。RPCシリーズで自動リブートした回数を受信しルーターや回線の不調を把握できます。

rpceye01

■ RPC-EYE v3 製品紹介ページへ


RPC-EYE v3 画面
拡大 RPC-EYE v3 画面
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Ver.2.00をご利用になる上での注意点

現在製品の管理ソフト、管理ツールの統一化を進めています。
そのため以下ソフトウェアがご利用になれません。

1.制御ユーティリティRPC-5LC制御ユーティリティ
WATCHBOOT制御ユーティリティをご利用ください。

2.稼動監視ソフトRPCコンダクタ及びRPC-EYE V1、V2
→販売中のRPC-EYE V3をご利用下さい。
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