1. ネットワーク電源制御の明京電機>
  2. 製品紹介>
  3. リブーター>
  4. WATCH BOOT RPC-M5CSi(仮称)
製品紹介

リブーター

< 一覧に戻る

WATCH BOOT RPC-M5CSi(仮称)

WATCH BOOT RPC-M5CSi(仮称)zoom

【Coming Soon!】 デジタルサイネージ用リブーター 
¥54,800(税別)
お客様からクレームが来る前に、独自のCPU解析アルゴリズムでフリーズの自動検出を行い、自動OS再起動を行うと共に、サイネージディスプレイのブルー画面も見せないリブーターです。

90秒でわかるリブーターはこちら。
WATCH BOOT RPC-M5CSi(仮称)zoom

お客様からクレームが来る前に!・・・フリーズの自動検出
プレイヤーがフリーズしたり動画再生が止まってしまった場合、独自のCPU解析アルゴリズムにより、フリーズが起きた事を判断し、ハートビートパケット送信を停止します。PINGの疎通だけでは検出できないアプリケーションレベルのフリーズを自動検出します。

現地へ駆けつけていませんか?・・・自動OS再起動
ハートビートが届かなくなった時点で、サイネージリブーターはアプリケーションかOSがフリーズしたと判断します。その時点でソフトシャットダウンを試み、後に電源をOFFに致します。数秒後、供給電源をONにすると同時にWake On Lanパケットを送信し、プレイヤーを自動的に起動させます。

不具合な画面になっていませんか?・・・ブルー画面を見せない
しかしシャットダウン画面や起動画面はお客様に見せたくないものです。リブーターの別のアウトレットにディスプレイのコンセントを接続しておけば、ハートビートでフリーズを検出した時点でそのディスプレイの電源を自動的にOFFし、その後プレイヤーが再起動してソフトウェアが正常に動作し始めた時点でディスプレイの電源をONすることができます。
このように、サイネージリブーターを導入する事によりサイネージがフリーズした時お客様からお知らせ頂くと言う最悪のケースを防ぐ他にも、自動的にフリーズ検知、再起動を行うことが出来ます。

正式発売に先駆けてモニター様募集中
弊社では、デジタルサイネージ用リブーター RPC-M5CSi(仮称)のモニター企業様を募集中です。
モニター希望のお客様は、お手数ではございますが弊社お問合せフォームよりご連絡ください。
検証用機材を手配させて頂きます。






次ページ >

< 一覧に戻る

ネットワーク電源制御の明京電機TOP