テレビ岸和田様は地域情報チャンネル内において、刻々と変化する国道の渋滞状況を定点カメラでLIVE中継して、視聴者様へ渋滞情報を届けております。
活用シーン・事例
カメラシステムの安定運用と遠隔管理を実現
テレビ岸和田様
利用場所:郊外・無人拠点
用途:フリーズ対策・自動復旧
監視・制御する製品:監視カメラ・映像機器
テレビ岸和田様
- 導入製品
- WATCH BOOT nino(RPC-M2CS)
定点カメラ 幹線道路状況映像 LIVE配信システムのダウンタイムを削減
現地に設置した定点カメラのフリーズ対策としてリブーターを導入頂きました。
常に稼働させている定点カメラが、いざ生放送になった時、映像がフリーズしていては渋滞情報の中継が出来ない重大な問題へと繋がってしまいます。
そのようなことがないように、リブーター(WATCH BOOT nino RPC-M2CS)のPING監視機能で定点カメラを常に監視し、フリーズが起きたとしても通信異常を早期に見つけ自動で電源OFF/ONをすることにより、すぐに復旧させることができるシステムを構築・運用頂いております。
今回、リブーターを導入頂いた事により、フリーズによる中継ができないという不安が解消され、安心してLIVE中継を行って頂いております。
