HISTORY
会社沿革
1990~
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- 1990年10月
- 会社設立
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- 1996年4月
- パソコン用年間スケジューラー「プログラムタイマ」発売開始
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- 1998年10月
- 「プログラムタイマ」郵政情報端末にご採用
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- 1999年11月
- 「LANタップ」大学キャンパスシステムにご採用
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- 1999年3月
- ネットワークスケジューラー「LANタップ」開発・販売開始
2000~
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- 2000年2月
- ネットワークリブーター「LAN de BOOT」開発・販売開始
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- 2000年12月
- 資本金3000万円に増資
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- 2001年8月
- 「LAN de BOOT」NTT西日本様ネットシステムにご採用
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- 2002年9月
- ネットワークリブーター「LAN de BOOT mini」開発・販売開始
- 2003年2月
- 「LAN de BOOT mini」関西電力様支店サーバーにご採用
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- 2003年6月
- ネットワークスケジューラー「LANタップⅡ」開発・販売開始
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- 2003年12月
- 「LAN de BOOT mini」インボイス様システムにご採用
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- 2004年1月
- 「LAN de BOOT mini」三洋マービック様ネットシステムにご採用
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- 2004年2月
- 「LANタップⅡ」都内大学キャンパスでご採用
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- 2004年9月
- ネットワークリブーター「LAN de BOOT mini」の新型を開発・販売開始
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- 2005年10月
- 「LAN de BOOT」シリーズのOEM供給開始
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- 2006年2月
- ネットワークリブーター「LAN de BOOT zero」開発・販売開始
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- 2006年5月
- ネットワークリブーター「WATCHBOOT mini」開発・販売開始
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- 2006年6月
- ネットワークリブーター「WATCHBOOT」開発・販売開始
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- 2007年8月
- 「WATCHBOOT mini」100BASE-TX対応 開発・販売開始
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- 2008年1月
- ネットワークリブーター「WATCHBOOT nino」開発・販売開始
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- 2008年9月
- ネットワークリブーター「WATCHBOOT Light」開発・販売開始
2010~
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- 2010年11月
- ネットワークスケジューラー「TIMEBOOT mini」開発・販売開始
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- 2011年2月
- ネットワークスケジューラー「TIMEBOOT」開発・販売開始
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- 2011年6月
- ネットワークスケジューラー「TIMEBOOT 電力測定機能付」開発・販売開始
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- 2014年4月
- 接点コンバーター「POSE」開発・販売開始
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- 2014年4月
- 創業者 山田 駿 死去に伴い、2代目社長に 山田 和榮 が就任
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- 2014年9月
- 「緊急信号連動型HDMIコントローラー WATCH BOOT io」開発・発売開始
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- 2015年2月
- VERTIV-GEIST製品(PDU等)の輸入販売開始
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- 2016年4月
- 接点コンバーター「BEADS」開発・販売開始
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- 2016年5月
- Interop Las Vegasにてリブーターを出展
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- 2017年5月
- 米国向けネットワークリブーター「RPC-M5C-EA」開発・販売開始
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- 2017年11月
- 山田 和榮社長が会長に、寺地 辰己が代表取締役社長に就任
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- 2017年12月
- 住宅向け遠隔照明・エアコン制御機「S-REMOS」開発・発売開始
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- 2018年1月
- PoEリブーター「PoE BOOT nino」開発・発売開始
2020~
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- 2020年5月
- サイネージ用リブーター「SIGNAGE REBOOTER」開発・発売開始
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- 2023年2月
- クラウドサービス「電源管理クラウド365」開発・発売開始
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- 2024年8月
- 新シリーズ REBOOTER「RPC-2NCPoE」「RPC-2NC」開発・発売開始
